全然、壊れません。 そうです。愛車プジョーのことです。シトロエンに乗っている時は、いつも緊張していたけど・・・
本の買取にいったついでに ディーラーに寄ってサービスマンに相談。12ヶ月点検が来月なので どの程度の点検や交換部品など質問してきました。とても気に入っていて このまま長く乗ろうかと思っていたので 過保護な程の整備をしようかと思っていました。
サービスマンの返答は「別に不具合箇所がなければ 車検まで12ヶ月点検なしでも 全然大丈夫ですよ。」でした。さすがディーラーの方だけあって自分のところのクルマに自信を持たれている。頼もしいです。
確かに特に調子の悪いところなんてない。それどころか距離を重ねるうちに そのしっとりした乗り味にはまっていきます。少しぐらい壊れてくれないと 予想を裏切られた気がする。どこでもいいから 少しは、不安にさせてくれ。プジョー!!!
とても大事な画を手に入れた。イベントで会う同じ出展者のイラストレーターが描いてくれた作品。「愛しのプジョー」。
驚く事にこれは全て手書きなのだ。彼は、クルマのイラストを描いてイベントに出品しているのだが まるで写真のような完璧なイラストを描く。いつも、イベントで拝見させて頂いて彼の作品の素晴らしさに感銘を受ける。
凄く気に入っていて私にとって価値ある画。眺めてはニヤニヤしながら これを机に並べて仕事をしている。
先日も暑いなか 汗をかきかきプジョーのタイヤ交換をした。ホイールとタイヤのセットを購入していた。
プジョーはジャッキアップして改めてそのストロークの深さに感心する。国産では、ジャッキアップしてもここまでショックがのびないでしょ。クルマとしての本質、奥深さ、DEEPなところ~ここがポイント。
交換するのは、普通ではありえないインチダウン。カッコより中身!!ホイールのサイズを小さくしてタイヤのゴム部分を増やしてやわらかくし フランス車特有のやわらかい乗り心地をさらに進化させた。空気圧も標準より目一杯に甘めに設定。!!!
いままで以上のフンワリ、フンワリだ。少しづつ俺の理想のクルマになりつつある。ぬる~くて、どこかノンビリしてて、乗る人間優先のクルマだ。
非常にきれいな 1970年前後 昭和43~50年ぐらいの 国産車のカタログが300部以上入荷しました。驚く程状態がよく かなり気張って仕入れてきました。
来週の 6月20・21日には「名古屋ノスタルジックカーショー」があるので 急いでパックし商品化しているところです。大忙しですが、今回は、かなり自信の商品です。店頭に出していっていますが 名古屋にも持参します。お楽しみに!!
名古屋ノスタルジックカーショーhttp://www.nostalgic.co.jp/index.html
ダルマセリカや27レビン・トレノ、箱スカ、ケンメリ、ギャランGTO MR/FTO、RX-3、230/330のグロリア・セドリック、ランサー、レオーネ かなり美味しいところが まとめて入荷するのも珍しいです。
是非、ご来店お待ちしています。
BP東京ノスタルジックカーショ2009 5/23~24 会場 東京ビックサイト 西4ホール
http://www.nostalgic.co.jp/index.html
今年も お台場で行われる「BP東京ノスタルジックカーショ-2009」に出展致します。只今、出展に向けて商品の追加作業に追われています。このところ、入荷した旧車カタログや外車の面白いところを追加しています。
出展していても 観客としても毎年楽しみにしているイベントです。どうぞ、会場にお越しください。
先週の日曜日は、お台場で行われた「JCCA ニュー・イヤー・ミーティング」に出店してきました。たくさんのお客様にご来店、ご購入頂きました。この場を借りて感謝いたします。ありがとうざいました。
毎年この イベントに出店しておりますが、時々 「本は持ってきてないんですか?」とお客様から質問されてしまいます。残念ながら 車に載りきらないので ニュー・イヤーなどの大きなイベントでは、カタログしか持っていけません。車がハイエースなので これでも重量一杯に積載して持っていってるんです。本当は、どの店にもない お宝の資料や書籍もあるのですが、これが重いので仕方なくカタログだけになってしまうのです。
また、このところ「外車」や「オートバイ」のカタログの問い合わせも多いので ニュー・イヤーには、ここ数年は持ち込んでいます。当店の販売している カタログは比較的安価な価格設定ですので購入し易いと思います。
只今は、ニュー・イヤーで売れてしまった商品の補充作業に追われています。また、今週もカタログの買取が2件程ありましたので 新規追加もあります。是非、ご来店してお確かめ下さい。
10月25・26日の両日の「ツインリンク もてぎ」で行われた「2008 ヒストリック・オートモービル・フェステイバル・イン・ジャパン」に出店してきました。
日曜日の午前中に 少し雨がパラついたぐらいで なんとか天気ももってくれました。
外車のオーナーの方が多いイベントですので 普段の国産旧車関係とは少し違う客層になりす。
今回は、「生沢徹」さんの 特別展示があったりして なかなか素晴らしい内容でした。
このイベントに合わせて とっておきの外車の50~70年代のカタログを多数追加しましたので 会場でもかなり好評でした。
多くのお客様に購入して頂きありがとうございました。
イベント終了後は、もてぎに来た時に楽しみにしている「ホンダ コレクションホール」に行きました。
お目当ては「CB750F のスペンサー仕様」。 やはり自分の所有車と同じものが気になります。
今日も追加作業です。午後から倉庫に缶詰になって整理しながら 本やカタログを選別していました。
倉庫は店舗と別に離れたところに借りているのですが その物量が凄まじく 「まさに掻き分けて進む」ような中の状態です。
このところ まとめて売れている 「モーターマガジン」を追加。創刊~1980年ぐらいまで お店の棚に並べていますが このところ、1970年代がよく売れている。販売価格 1冊¥500 結構追加ぶんもありましたので 明日からお店に追加しま~す。
売れてしまって お店に在庫がないカタログも追加。なかでも 「F31 レパード」「オートザムAZ-1」「ユーノス コスモ」など 希少車は残りわずか!!です。
今日はとても暑い一日だったので 倉庫は大変でした。汗だくで片付けていたら 脱水症状になるかと思いました。
お店の棚には 1960~1985年ぐらいまでの各雑誌のバックナンバーが揃って並んでおります。来店されているお客様は お手元にとって確認しながら 当時の雑誌を閲覧、購入することが可能です。
当店で付けている 商品は書籍もカタログの値段も常識的な価格ですので ご安心下さい。
今日は 当店で扱っている書籍で 手元にあったので ごく普通の商品を紹介したいと思います。
目次から 抜粋すると
「’71 CAR of THE YEAR 乗用車日本一決まる。」
「カー・オブ・ザ・イヤー カペラ ロータリーGR」
「栄光のクルマの味をさぐる」
「速報 ニュー マークⅡ登場」
「パブリカがフルモデル チェンジ」
「サバンナ・REマチックとスポーツワゴン」
「サニー1200がフェイスアップ」
「欧州現地試乗 シトロエン GS ブレーク・クラブ」
「ワイド・プロポーションのポニーカー ギャラン・クーペ FTO GⅢ」
など 全256ページ。古本ですので経年変化などはありますが、年代相応。
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